りで終わる慣用表現(四字熟語・ことわざ)をそれぞれまとめました。
目次
りで終わる「四字熟語」まとめ
りで終わる四字熟語をまとめました。
- 悪事千里【あくじせんり】
- 韋駄天走【いだてんばしり】
- 一望千里【いちぼうせんり】
- 一瀉千里【いっしゃせんり】
- 烏集之交【うしゅうのまじわり】
- 雲烟万里【うんえんばんり】
- 雲霞之交【うんかのまじわり】
- 雲泥万里【うんでいばんり】
- 会者定離【えしゃじょうり】
- 鴛鴦之契【えんおうのちぎり】
- 階前万里【かいぜんばんり】
- 薤露蒿里【かいろこうり】
- 火中之栗【かちゅうのくり】
- 管鮑之交【かんぽうのまじわり】
- 貴種流離【きしゅりゅうり】
- 居敬窮理【きょけいきゅうり】
- 漁夫之利【ぎょふのり】
- 魚網鴻離【ぎょもうこうり】
- 金石之交【きんせきのまじわり】
- 荊棘叢裏【けいきょくそうり】
- 兼愛交利【けんあいこうり】
- 懸軍万里【けんぐんばんり】
- 光彩陸離【こうさいりくり】
- 膠漆之交【こうしつのまじわり】
- 毫末之利【ごうまつのり】
- 毫釐千里【ごうりせんり】
- 小春日和【こはるびより】
- 削足適履【さくそくてきり】
- 舳艫千里【じくろせんり】
- 咫尺千里【しせきせんり】
- 四鳥別離【しちょうべつり】
- 自明之理【じめいのり】
- 傷弓之鳥【しょうきゅうのとり】
- 芝蘭之交【しらんのまじわり】
- 水魚之交【すいぎょのまじわり】
- 寸歩不離【すんぽふり】
- 政教分離【せいきょうぶんり】
- 絶巧棄利【ぜっこうきり】
- 先義後利【せんぎこうり】
- 鮮血淋漓【せんけつりんり】
- 前程万里【ぜんていばんり】
- 相即不離【そうそくふり】
- 造反有理【ぞうはんゆうり】
- 争名争利【そうめいそうり】
- 属毛離裏【ぞくもうりり】
- 断金之交【だんきんのまじわり】
- 電光影裏【でんこうえいり】
- 投桃報李【とうとうほうり】
- 嚢中之錐【のうちゅうのきり】
- 囊中之錐【のうちゅうのきり】
- 莫逆之交【ばくぎゃくのまじわり】
- 波濤万里【はとうばんり】
- 氾愛兼利【はんあいけんり】
- 比翼連理【ひよくれんり】
- 布衣之交【ふいのまじわり】
- 不遠千里【ふえんせんり】
- 不即不離【ふそくふり】
- 刎頸之交【ふんけいのまじわり】
- 平沙万里【へいさばんり】
- 鵬程万里【ほうていばんり】
- 墨痕淋漓【ぼっこんりんり】
- 沃野千里【よくやせんり】
- 李下之冠【りかのかんむり】
- 流汗淋漓【りゅうかんりんり】
- 流血淋漓【りゅうけつりんり】
りで終わる「ことわざ」まとめ
りで終わることわざをまとめました。
- 後の祭り【あとのまつり】
- 鼬の道切り【いたちのみちきり】
- 一年の計は元旦にあり【いちねんのけいはがんじつにあり】
- 牛に引かれて善光寺参り【うしにひかれてぜんこうじまいり】
- 嘘つきは泥棒のはじまり【うそつきはどろぼうのはじまり】
- 親の光は七光り【おやのひかりはななひかり】
- 壁に耳あり【かべにみみあり】
- 烏に反哺の孝あり【からすにはんぽのこうあり】
- 管鮑の交わり【かんぽうのまじわり】
- 漁夫の利【ぎょふのり】
- 国破れて山河あり【くにやぶれてさんがあり】
- 継続は力なり【けいぞくはちからなり】
- 鯉の滝登り【こいのたきのぼり】
- 弘法にも筆の誤り【こうぼうにもふでのあやまり】
- 弘法も筆の誤まり【こうぼうもふでのあやまり】
- 田作の歯軋り【ごまめのはぎしり】
- 事実は小説よりも奇なり【じじつはしょうせつよりもきなり】
- 水魚の交わり【すいぎょのまじわり】
- 積善の家に余慶あり【せきぜんのいえによけいあり】
- 大欲は無欲に似たり【たいよくはむよくににたり】
- 敵は本能寺に在り【てきはほんのうじにあり】
- 天井から目薬【てんじょうからめぐすり】
- 時は金なり【ときはかねなり】
- 鳥無き里の蝙蝠【とりなきさとのこうもり】
- 二階から目薬【にかいからめぐすり】
- 嚢中の錐【のうちゅうのきり】
- 始めあるものは必ず終わりあり【はじめあるものはかならずおわりあり】
- 下手の考え休むに似たり【へたのかんがえやすむににたり】
- 待てば海路の日和あり【まてばかいろのひよりあり】
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